VS児嶋だよ!公式ブログ「アンジャッシュ児嶋のオンライン麻雀サロンがスタート!」アナログゲームの新たなマネタイズの形?内容も興味深いです。VS児嶋だよ!公式ブログさんの記事「アンジャッシュ児嶋のオンライン麻雀サロンがスタート!」

児嶋さんの麻雀話は、ラジオでさんまさんとされているとか、タモリ倶楽部の脱衣マージョン回とか見ていたので知っていたのですが、オンラインサロンは面白いですね。

オンラインサロンはアナログゲーム界隈で新たなマネタイズの形として定着しないかなと常々思っていました。
児島さんのオンラインサロンは内容も興味深いです。

アナログゲームのオンラインサロン。会える機会と遊べる機会。

児島さんのオンラインサロンに参加された方は、月1・2回オンラインで開催される児島さんの大会に参加出来たり、会員同士で遊べたり、2~3カ月に1回、児嶋さん参加のオフ会麻雀大会を開催されるそうです。

たぶん児島さんが好きな人同士の交流も生まれ、最初から楽しく遊べそうです。

遊ぶ機会のマネタイズ

私もアナログゲームをプレイヤーですが、何にだったらお金払うだろうかなと考えると、遊ぶ機会が一番財布のひもがゆるくなるだろうなと思いました。

オフでもオンでもTRPGのサークル活動していますが、この会は大丈夫なのだろうか?自分はTRPG楽しめるだろうか?など心理的な面が参入障壁になっていると感じます。

オンライン麻雀「天鳳」は多くのユーザーさんのいるサービスですが、対人などはまだ緊張する人いるのかなと思います。

そういう方が、まずは児島さんの話で盛り上がって、それから実際に遊ぶという流れも生まれるのではないでしょうか。

TRPG公式さんのオンラインサロン

富士見書房さんの『TRPG ONLINE』が2017年8月31日にリニューアルおよびSNS・リプレイ投稿機能終了しました。

『TRPG ONLINE』が2017年8月31日にリニューアルおよびSNS・リプレイ投稿機能終了されます

いまは公式サイトとして、システムごとの情報をまめにこうしんしてくださっていてありがたいのですが、私の周りにはTRPG ONLINEでTRPGデビューされたという方が大勢いて、そういう機会がなくなったのはとってもさびしく感じます。

実際に「遊べる場」を提供するのは間違いなく大変だとおもうのですが、「遊ぶ機会」をつくるのは、公式さんだからこそできることも多く素敵だと思います。

チャットツール「Discord」を公式さんが管理するのはどうだろうかと思っていて、以前記事にも書きました。

「Discord」でTRPG雑談メモ。TRPGの広報とSNS、ルルブに友だちはつけられる!?

わたしもTRPG好きですが、追加サプリは本体ルルブであそべたもののみ購入するという感じで最近過ごしています。

遊べるのが確実ならさらにルルブの売り上げ上るのかなと思います。

アナログゲームのあらたなマネタイズの形として、オンラインサロン広まればと思います。

https://i0.wp.com/trpg.love/wp-content/uploads/2018/01/bg180110.jpg?fit=650%2C362https://i0.wp.com/trpg.love/wp-content/uploads/2018/01/bg180110.jpg?resize=150%2C150たぐっちゃんアナログゲームオススメVS児嶋だよ!公式ブログさんの記事「アンジャッシュ児嶋のオンライン麻雀サロンがスタート!」 アンジャッシュ児嶋のオンライン麻雀サロンがスタート!:VS児嶋だよ!公式ブログ:児嶋一哉の芸能人対戦ネット麻雀サロン“VS児嶋だよ!”(VS児嶋だよ!公式メルマガ) - ニコニコチャンネル:エンタメ 児嶋さんの麻雀話は、ラジオでさんまさんとされているとか、タモリ倶楽部の脱衣マージョン回とか見ていたので知っていたのですが、オンラインサロンは面白いですね。 オンラインサロンはアナログゲーム界隈で新たなマネタイズの形として定着しないかなと常々思っていました。 児島さんのオンラインサロンは内容も興味深いです。 アナログゲームのオンラインサロン。会える機会と遊べる機会。 児島さんのオンラインサロンに参加された方は、月1・2回オンラインで開催される児島さんの大会に参加出来たり、会員同士で遊べたり、2~3カ月に1回、児嶋さん参加のオフ会麻雀大会を開催されるそうです。 たぶん児島さんが好きな人同士の交流も生まれ、最初から楽しく遊べそうです。 遊ぶ機会のマネタイズ 私もアナログゲームをプレイヤーですが、何にだったらお金払うだろうかなと考えると、遊ぶ機会が一番財布のひもがゆるくなるだろうなと思いました。 オフでもオンでもTRPGのサークル活動していますが、この会は大丈夫なのだろうか?自分はTRPG楽しめるだろうか?など心理的な面が参入障壁になっていると感じます。 オンライン麻雀「天鳳」は多くのユーザーさんのいるサービスですが、対人などはまだ緊張する人いるのかなと思います。 そういう方が、まずは児島さんの話で盛り上がって、それから実際に遊ぶという流れも生まれるのではないでしょうか。 TRPG公式さんのオンラインサロン 富士見書房さんの『TRPG ONLINE』が2017年8月31日にリニューアルおよびSNS・リプレイ投稿機能終了しました。 http://trpg.support/log/game/trpg-onlinesns いまは公式サイトとして、システムごとの情報をまめにこうしんしてくださっていてありがたいのですが、私の周りにはTRPG ONLINEでTRPGデビューされたという方が大勢いて、そういう機会がなくなったのはとってもさびしく感じます。 実際に「遊べる場」を提供するのは間違いなく大変だとおもうのですが、「遊ぶ機会」をつくるのは、公式さんだからこそできることも多く素敵だと思います。 チャットツール「Discord」を公式さんが管理するのはどうだろうかと思っていて、以前記事にも書きました。 http://trpg.support/log/game/trpg170913 わたしもTRPG好きですが、追加サプリは本体ルルブであそべたもののみ購入するという感じで最近過ごしています。 遊べるのが確実ならさらにルルブの売り上げ上るのかなと思います。 アナログゲームのあらたなマネタイズの形として、オンラインサロン広まればと思います。TRPGなどアナログゲーム、アニメ・コミックの話題など紹介しています