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デッドラインヒーローズRPGのユーザーコンテンツページが独立しました。

ユーザーコンテンツには、ユーザーさんが作ったデッドラインヒーローズのシナリオやデータが投稿されています。

ユーザーコンテンツは実際に遊ばれている感の伝わる素敵なコンテンツです!

デッドラインヒーローズとは?

#TRPGは今これを遊んでいます。デッドラインヒーローズRPG

デッドラインヒーローズRPGは、富士見書房から発売されているTRPGシステムです。

PCは超人種というヒーローとなり、世界のため、大事な人を守るため戦います。

キャラクター表現を充実させる様々なギミックが満載で、初期公開情報によるセッション規模の見える化や、判定箇所を名アックにしたチャレンジ、ロールすべき場面をわかりやすく伝えるクエリー、自分の見せ場を作れるリマークなど、遊びやすく洗練されていつつも、がっつり遊んだ感のある楽しいTRPGです。

TRPGデビューやGMデビューもしやすいシステムだと思います。

特集記事書いています!

デザイナーの長田崇先生のインタビューや入門記事。ユーザさんの感想やヒーロー紹介コメントなど紹介させていただいています。

デッドラインヒーローズRPGの紹介はもちろんですが、実際に遊ぶ場や機会と出会えるきっかけを作れるような特集になっています。

ぜひご覧ください!

目次

デッドラインヒーローズRPG特集「ヒーローへの道!」デザイナー長田崇先生インタビュー、入門記事、ユーザーさんの感想、体験記紹介!

ユーザーコンテンツのここがすごい!

ユーザーコンテンツには現在200に迫るコンテンツが公開されています。

私もシナリオを登録されているのですが、その仕様や思想が本当に画期的です。

たまに遊びましたと声かけてくださる方もいて、ユーザーとしても嬉しいです。

デッドラインヒーローズRPGシナリオ「デッドサイド シーサイド」「彼女の面影」

自分のサイトやアカウントでコンテンツを管理できるので更新ができる!

ユーザーコンテンツは、公式サイトからユーザーのサイトやSNSアカウントの自作コンテンツのある場所へパーマリンクという形で案内されています。

つまり公開後も自分の管理できる場所にコンテンツがあるので、追記や修正作業が容易に行われるという利点があります。

私も遊んでくださった方から誤字を指摘いただいて修正したり、意見いただく2話続き物なので経験点を調整したりという作業も簡単にできました。

自分の管理できるデータなので、特に公式さんにあらためて連絡する必要もないので楽です。

公式サイトからパーマリンクは本当にすごい!

公式サイトからパーマリンクというのは、企業のサイトとして英断だと思います。

リンク先のリンク切れも今後起きるでしょうし、リンク先がいつの間にかほかのTRPGなどの宣伝になっていた!というのもありえますからね。

公式さんとユーザの信頼で成り立つ凄い仕組みだと思います。

実際に遊ばれている感が伝わるユーザーコンテンツはすばらしい!

ユーザーコンテンツが200近いというのは本当に凄いと思います。

デッドラインヒーローズはオフの会でも人気のシステムで、サークルでも人気のシステムですが、実際に遊ばれている感を感じられていちファンとしてうれしいです。

これからもどんどん遊んでいきたいと思います!

https://i2.wp.com/trpg.love/wp-content/uploads/2018/01/top-sll02.jpg?fit=640%2C900&ssl=1https://i2.wp.com/trpg.love/wp-content/uploads/2018/01/top-sll02.jpg?resize=150%2C150&ssl=1たぐっちゃんTRPGオススメデッドラインヒーローズRPGデッドラインヒーローズRPGのユーザーコンテンツページが独立しました。 【デッドラインヒーローズRPG】 ユーザーコンテンツページを独立いたしました。 皆様の熱意に支えられ、これまで投稿いただいたユーザーコンテンツの数は178! 今後もデッドラインヒーローズRPGをよろしくお願い致します。https://t.co/E7ZLVSwvTT pic.twitter.com/EzJo5eOP0S — 富士見ドラゴンブック編集部 (@dragonbook_game) 2019年2月12日 ユーザーコンテンツには、ユーザーさんが作ったデッドラインヒーローズのシナリオやデータが投稿されています。 ユーザーコンテンツは実際に遊ばれている感の伝わる素敵なコンテンツです! デッドラインヒーローズとは? デッドラインヒーローズRPGは、富士見書房から発売されているTRPGシステムです。 PCは超人種というヒーローとなり、世界のため、大事な人を守るため戦います。 キャラクター表現を充実させる様々なギミックが満載で、初期公開情報によるセッション規模の見える化や、判定箇所を名アックにしたチャレンジ、ロールすべき場面をわかりやすく伝えるクエリー、自分の見せ場を作れるリマークなど、遊びやすく洗練されていつつも、がっつり遊んだ感のある楽しいTRPGです。 TRPGデビューやGMデビューもしやすいシステムだと思います。 特集記事書いています! デザイナーの長田崇先生のインタビューや入門記事。ユーザさんの感想やヒーロー紹介コメントなど紹介させていただいています。 デッドラインヒーローズRPGの紹介はもちろんですが、実際に遊ぶ場や機会と出会えるきっかけを作れるような特集になっています。 ぜひご覧ください! 目次 特集1.長田崇先生 インタビュー! 特集2.デッドラインヒーローズRPG入門! これで君もヒーローだ! 特集3.届け!ヒーローの声! ユーザーコメント紹介! 特集4.男!ヒーローを目指す!デッドラインヒーローズ体験記! 特集5.デッドラインヒーローズRPG 学園マッドネス、デッドラインヒーローズ:シナリオブック2 ヴィランズ・ショーケース 特集6.デッドラインヒーローズRPG、ヒーロー名簿+シナリオフック集 特集7.学園マッドネス入学記念ヒーロープレゼン大会 特集8.『半熟英雄』X『デッドラインヒーローズ』コラボ! 特集9.DLHリプレイ&シナリオ『ギャラクティカパワー』特集。著者いざーくさんインタビュー https://trpg.support/curation/special/dlhtrpg#1 ユーザーコンテンツのここがすごい! ユーザーコンテンツには現在200に迫るコンテンツが公開されています。 私もシナリオを登録されているのですが、その仕様や思想が本当に画期的です。 たまに遊びましたと声かけてくださる方もいて、ユーザーとしても嬉しいです。 https://trpg.support/kagoshima/memberreport/gm/dlh 自分のサイトやアカウントでコンテンツを管理できるので更新ができる! ユーザーコンテンツは、公式サイトからユーザーのサイトやSNSアカウントの自作コンテンツのある場所へパーマリンクという形で案内されています。 つまり公開後も自分の管理できる場所にコンテンツがあるので、追記や修正作業が容易に行われるという利点があります。 私も遊んでくださった方から誤字を指摘いただいて修正したり、意見いただく2話続き物なので経験点を調整したりという作業も簡単にできました。 自分の管理できるデータなので、特に公式さんにあらためて連絡する必要もないので楽です。 公式サイトからパーマリンクは本当にすごい! 公式サイトからパーマリンクというのは、企業のサイトとして英断だと思います。 リンク先のリンク切れも今後起きるでしょうし、リンク先がいつの間にかほかのTRPGなどの宣伝になっていた!というのもありえますからね。 公式さんとユーザの信頼で成り立つ凄い仕組みだと思います。 実際に遊ばれている感が伝わるユーザーコンテンツはすばらしい! ユーザーコンテンツが200近いというのは本当に凄いと思います。 デッドラインヒーローズはオフの会でも人気のシステムで、サークルでも人気のシステムですが、実際に遊ばれている感を感じられていちファンとしてうれしいです。 これからもどんどん遊んでいきたいと思います!TRPGなどアナログゲーム、アニメ・コミックの話題など紹介しています
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